長々と返信をしました。

聖路加の面白いところは各国の大使館員などが来るせいでしょうか、「国際病院」と謳っているだけに様々な人種の人に会えます。
この間は英語を話すカップルが「キチガイ科」にいました。
カウンセラー的に病院を利用するのか?と、思いましたが。
向こうのカウンセラーが聖路加で「精神科」が妥当かどうかの判断は私には出来ませんが、待合でも2人で堅く手を握っておりました。

墨をそのまま塗ったような黒人にも先日は会いましたが、非常に礼儀正しく真面目な感じです。
日本人は黒い物=悪とか汚い、イメージのようですが顔から歳が判断できませんでしたが彼の地では立派な好青年かなと思った次第です。

その癖、救急も兼ねているので突然、事故に遭った人が運ばれても着ます。
「見ていて飽きない」と言うと失礼なのかもしれませんが、小学生のように目を爛々と輝かせてアチコチ見渡すシエルがいます。

長々と返信をしました。
然し、手術はしたものの朝は相変わらずムスコは元気です。

羨ましい・・・(>_<)
相方には申し訳なく感じますが、
私のピンコ状態は、もう大昔の思い出になってしまった・・・

そっかーー、聖路加は国際病院なのか~
国際色満載の今後の「愉病記」が楽しみですね(^〇^)

あっ、くだらないコメントの応酬失礼いたしました。m(_ _)m